

中途で光通信系の株式会社パイオンに入社。 役員より経営者としての素養を認められ、事業部発足後史上初となる6カ月間の事業部長特別要請プログラムへ推薦される。その後、光通信本体の新事業に異動し、事業部で2位にダブルスコアの差をつけ営業成績トップを何度も獲得。ヘッドハンティングを受けて入社したベンチャー企業では、自ら希望して関西支社の立ち上げをゼロイチで遂行。販売経験0の商品で1カ月目から黒字化を達成し、中長期的にも組織拡大に貢献した。その後、光通信系の子会社代表に就任し別会社の事業再生も担い、国内事業と海外事業の両方を任される。自分のMVVに沿ったビジネスを展開していきたいという想いが強くなり、ベンチャー時代の代表から資金を借入し、2017年に株式会社グローバルホールディングスを創業、現在に至る。