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岩田 健太
岩田 健太
Iwata Kenta
SHIBUYA QWSコミュニティマネージャー
キャッチコピーひととまちを繋げ、未来を紡ぐ、まちづくりの舵取り。

新卒で東急㈱入社。人事開発グループにて研修教育・副業解禁など働き方改革に関与。 公民連携でのインフラ開発(PFI/PPP・コンセッション)や再生可能エネルギー開発、社内起業制度を利用した新規事業推進を経て、渋谷スクランブルスクエア㈱出向。 現在はSHIBUYA QWSにてコミュニティマネージャー・プログラムマネージャーを担当。 複業でNTTドコモの新規事業「はたらく部」のコーチ、共同生活を基軸にまちに関わり暮らしを豊かにする場「まちのば」を運営。

まちづくり
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現在
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未来
現在plus
私は現在、東急株式会社から渋谷スクランブルスクエア株式会社に出向しており、SHIBUYA QWSのコミュニティマネージャーとして働いています。また、個人としても、「まちの株式会社」という会社を設立しました。この会社では、シェアハウスの運営を基軸に、地域のコミュニティと連携したまちづくりプロジェクトを進めています。シェアハウスは世田谷代田に位置し、住民や周辺のメンバーと共に豊かな暮らしに繋がる新たなコミュニティ形成に励んでいます。そこでは、住民がそれぞれのスキルを活かし、まちに貢献できるような活動を企画・実施しています。
過去plus
私の原点は神奈川県横須賀市にあります。教育者である両親の下、放任主義の家庭で育ちました。子供の頃は内気で、人見知りが強かったものの、ラグビーとの出会いが性格を変えていきました。ラグビーは幼稚園から始め、スタンドオフやセンターと呼ばれるポジションでプレイしました。中学、高校ではキャプテンを務めるなどチームや組織のことを考える日々でした。。この経験は、人それぞれが持つ可能性を引き出し、力を合わせて大きな壁を乗り越えていくことの面白さを教えてくれ、今の私のビジョンに大きな影響を与えています。
未来plus
将来に向けての私のビジョンは、まちづくりで学んだことを活かして、いろいろな価値が生み出される場や機会をつくっていくことです。いずれは、故郷の横須賀市にも貢献したいです。まちの活性化には人々が集うコミュニティの形成が大事になり、。そのコミュニティから地域に関わるようなプロジェクトを通じて、人々が互いに繋がり、成長できる場を提供していきたいです。そういったボトムアップの繋がりからまちに新たな魅力を吹き込みたいと考えています。また、これからの時代を生きる後輩たちや、まだ会ったことのない未来の仲間たちにも、私の経験やつくりだす場がきっかけとなり、彼らのチャレンジを後押しできればと思っています。 リスナー:山縣恵美
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所属する企業・団体
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基本情報

性別

男性

出身地

神奈川県

現在住所

東京都世田谷区

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