最先端ツールを駆使し、
Webマーケティングで
圧倒的な成果を提供する

株式会社ギャプライズ 代表取締役社長 甲斐 亮之

株式会社ギャプライズ

甲斐 亮之Ryoji Kai

代表取締役社長

2017.09.07

“第2のシリコンバレー”
イスラエルの最先端技術を
いち早く導入し、業界をけん引
Webサイト訪問ユーザーが
アクションする確率を
飛躍的に高める

Webサイトにおけるユーザー心理と行動を追求し、圧倒的成果

Webサイトを訪問中、「目的の情報や商品を見つけることができずに離脱した」「カートに入れたが購入しなかった」「入力フォームの途中まで記入したが最後まで進まなかった」という経験がない人は少ないだろう。

ビジネス上の目的を持って作られたWebサイトは数多くあるが、成果につながっているものとそうでないものとが明確にわかれている。そこには選ばれる理由と選ばれない理由が必ず存在する。サイト運営者にとっては、理由をあいまいにせず、明確に認識することが重要。そのためには、訪問ユーザーの行動とその裏にある心理を読み取る必要がある。

例えばアクションボタン。ECサイトでは「買い物かごに入れる」「カートに入れる」「ご購入はこちら」など多様な表現があるが、どれが購入に至る確率が高いのか。ボタンは何色がクリックされやすい傾向があるのか。商品を一度カートに入れたが購入に至らなかったユーザーは、その後Webサイト上でどのような行動をしているのか――。Webサイトでのユーザーの行動を調査分析し、改善案のテストを繰り返すことで、顧客企業の利益拡大に貢献しているのが、株式会社ギャプライズだ。

ギャプライズの強みは、先端テクノロジー×マーケティングノウハウの掛け合わせ。ノウハウ面では、2005年の創業期から蓄積してきた実践的なWebマーケティングノウハウを駆使し、顧客企業Webサイトのコンセプトメイキングからプロモーション戦略立案、運用、改善サイクルのルーティン化まで、一気通貫でソリューションを提供する。テクノロジー面では、イスラエルを中心とする海外のスタートアップ企業複数社と提携。世界最大規模のデータをもとにした市場調査や競合調査、ユーザー体験の可視化による課題の明確化、分析にもとづいた改善案提案、テスト、レビュー収集率の大幅アップといったソリューションを提供する。

創業期から一貫してこだわっているのは、顧客企業のROI(投資対効果)最大化だ。代表取締役社長CEOである甲斐亮之は「仮に現在の打ち手が効いていても、なぜ効果が出ているのか明解でなければ意味がない。理由の分析の積み重ねが圧倒的成果の提供につながる」と力を込める。

実際、ギャプライズの顧客企業は大きな成果を挙げている。導入後10ヵ月連続で昨対200%の売上を記録(更新中)する旅行系情報サービス企業、月間数千万円以上売上を伸ばしているITベンチャー企業、広告効果が大幅に向上した大手人材サービス企業など、成功事例は多数。各種業界のトップクラスの大手企業からも信頼を獲得している。

株式会社ギャプライズ 代表取締役社長 甲斐 亮之

Profile

早稲田大学卒業後、株式会社ギャプライズに参画。2013年より現職。利益に直結するデジタルマーケティング支援に加え、第二のシリコンバレーといわれるイスラエルから、競合調査のSimilarWeb(シミラーウェブ)、UI/UX最適化のClicktale(クリックテール)、レビューマーケティングのYOTPO.(ヨットポ)など先端デジタルマーケティングソリューションを導入し、日本で展開中。大手企業を中心に1000社以上の導入実績を持つ。

Contact

株式会社ギャプライズ

東京都千代田区外神田2-17-3 アヤベビル4F

http://www.gaprise.com/

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